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2012年1月

2012年1月28日 (土)

フィボナッチの数列

ボンジア!

トゥトゥベン?

ボンボン(^^)

来週末は、JICAで

Development of strategies on Climate Change を研修中の

ブラジル女性ゲストをワンナイトホームステイで受け入れ予定です。

久しぶりの受け入れなので、楽しみ♪

ポルトガル語のCDを聴きながら、付け焼刃中・・・

おいしいは、デリスィオーゾ

わーい! とか すてき♪ みたいなのは、レガウ♪

写真を撮るときの掛け声は、プロント。

シャッターを押すことは、ボタンって聴こえた。

使ってみたい (^o^)/

なにしろ、ひと言使ってみるって やっぱりすごい。

というのも、長女が今、バレンタイン商戦で、ドバイのチョコを担当中で。

夜、話を聞くのが面白いの。

シェフは、フランス人。社長の息子は、アラビア語なまりの英語を話すそう。

シェフが「good? good?」と聞いてくるので、「セ ボン」と返したら、

「フランス語が喋れるのか! どこで勉強したの?」から始まり

お客さんが途切れると、チョコを1粒くださるそう。

何回も、ショーケースの後ろでしゃがんで食べさせてもらった!って。

そして、シェフは、息子におみやげをどっさり買い込んで帰国。

ここ数日は、社長の息子さんは、何かのやりとりには、必ず長女を通すそうなの。

昨夜は「アラビア語、もっと話したい! なんかない?」と、親子で絞り出し・・・

卒業旅行の資金稼ぎのバイトが楽しい♪ものになっていて、うらやましい限りです。

前置き長くなりました。

フィボナッチの数列。

以前、図書館でどんなタイトルだったか忘れてしまったけど、

目について借りた絵本で知りました。

1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 43, 55, 89, 144・・・

これは、植物や巻き貝成長パターン、

そして、音階などの芸術や建築などの黄金比にもつながるらしい。

ならば、私のヒッポ暦にもあてはまるのではないかなと思ったの。

10年目だから、55?

フェロウ暦は、6年目に突入したから、5⇒8になる年?

なんとなく、そうなのかも~って思ったのよ(^^)

チャオチャオ!

2012年1月25日 (水)

共振メタ活実験

グーテンモルゲン!

昨夜は、オーストリアから朝、成田に到着したというメンバーが

オーストリアの風を吹かせてくれました。

「ドイツ語」「ドイツ語なまりの英語」「イタリア語」「フランス語」・・・

多言語だったそう。

そんな話を聴いてから、フランス語のCDを流しながら

フランス語のメロディーとリズムに乗ってみた。

私は、いつもより なぜか よく聴こえた。

他のメンバーは、こんなにフランス語ゆっくりだったかなと思ったって。

月曜日の夜に、遊びに行ったファミリーでは

「今度、うちにブラジルの人が来るかもしれないから、ポルトガル語の

 空港の場面(ゲストとホストが始めて出会う)をやりたい」とリクエスト。

「さあ、脳内飛行機に乗ってブラジルへ。

 空港について、周りのブラジル人のことばをまねっこしてみよう」と

つまんな~い!と言って、ゴロゴロしている子どもたちにも声をかけて

ポルトガル語の波に漂ってみた。

そうしたら、その時も

「今日は、ポルトガル語がゆっくり聞こえた」という人がいた。

実験はまだまだ続きます。。。

2012年1月23日 (月)

共振

グーテンナーベン!

社会人のメンバーが、ここ1週間オーストリアに趣味のお出かけ。

どんな空気を吸って、どんなことばが聴こえて、どんな出会いをしているのかな~♪

帰国報告が楽しみ(^^)

(社会人の方がお休みを取って出かけるって、その前後が本当にヘビーそう・・・

 それでも、ヒッポに顔出してくれるって、本当にうれしい。ズバーグー!)

さて。

現在、読書マイブームは、波。

今まで視点がなくて、気にしなかった色や音について、

もう少し、先人が見つけてくれたことを知ってみたいと思って、

図書館での本との出会いを楽しんでいます。

(つい2年位前までは、活字だけの本はもう読めないのかと思うくらい
漫画しか読めなかったんだけど・・・なんだか漫画は卒業しちゃったみたい)

昨日は、オリヴィア・デューハースト・マドック著 「サウンドヒーリング」 P21~23

「音と共鳴」という項に、ああ、そうなのか と思うことが紹介されていました。

物体には、もともと備わっている固有の振動周波数があります。
指で薄いガラスのワイングラスをたたいてみてください。
チーンという音が出るでしょう。
それがグラスがもとから持っている周波数で、
これは物のサイズ、形、材質で決まります。
訓練を積んだ歌手ならば、グラスの固有振動数をまねて、
グラスを震わせることができます。
これが共鳴と呼ばれる現象です。
歌手の出す音波が正確で充分なパワーを備えていれば、
ワイングラスの振動は次第に激しくなります。

ヒッポの多言語の自然習得活動で、

メタ活と呼んでいる メタフィジカル活動を、ずっと

自分でやっているのに、これってなんだろう?と思っていたけど

この、共振なのかな~(*^^*)

きっとそうなんだろうと勝手に直感すると、すごくワクワクする♪

次のファミリーで、早速実験してみよう (^^)/

2012年1月22日 (日)

シンチャオのひとことで

シンチャオ!

昨日のファミリーでの、うれしい! ちょっと いい話。

先週のファミリーに、メンバー宅に遊びに来た

ベトナムのミンさん家族が顔を出してくれました。

(その時、私は父の病院にいたので、様子を昨日聞けたのです)

ホストメンバー家族と一緒に部屋に入ってきたミンさんに

迎えたメンバーが 「シンチャオ」 とあいさつすると

ミンさんの顔がほころんだそう。

それがとてもうれしかった と。

「いつもファミリーで聞いていたから、その時に言えたのよ~」

そんな様子を聞いて、私までうれしくなりました!

ひとこと、あいさつをするだけで、

あなたを受け入れています!と、伝えることができるのよね。

シンチャオ!と声をかけたメンバーは、

自分がアメリカにいった時に、子どもから

「日本語を少し知ってるんだ 『こんにちは』 」と言われて

すごくうれしかったとも話してくれました。

2月の第1土日には、久しぶりに我が家にもゲストが来る予定。

どんな出会いがあるか、楽しみです♪

2012年1月21日 (土)

私が共振することば

アニョハセヨー

コンガン イスムニカ?

さきほど、韓国の宮廷料理のアレンジらしい餅菓子をいただきました。

黒豆やクコの実がトッピングされていて、滋養がありそう(^^)

マシッソヨ♪  (飛鳥時代の味がするような気分)

最近、この感じ好きだな~気が合うなという人から

共振できることばをもらえることが多い。

身近な人からも、そうでない人からも。

昨日の松居和氏の講演メモをもう一度読んでみたら

「専門家が増えるときずなが減る」とあった。

彼は、子育てをカウンセラーに相談したらおしまいだ。。。というより

やっぱり、自分が子どもを育てるように真剣に向き合おうって

言いたかったのではないかなと想像する。

そして、それは、自分の子どもだけではなくてね。

そして、数日前、茂木健一郎さんは、ブログで

「自分なんか消してしまって、いいものを創れたら」とつぶやいていた。

ヒッポでは、ことばが話せるようになるみちすじと

ことばの自然なふるまいをみつけようと

誰か専門家に頼むわけではなく、自分が自分たちでみつけようとしている。

そして、十人十色のことばが集まると、きっと自然と共振するものが

残ってくるのだろう。

そこには、「自分は」という主語がなくなって、

「私たちは」とか「ひとは」とか「自然は」とかが主語となるのかなと。

ヒッポファミリークラブのフェロウ(言語交流研究所の研究員)として

もっともっと私は、「自然と共振する」ようになりたい!

そして、在りのままで、気持ちよいものになれたらいいな。

それを、死ぬ瞬間にでも、美しいと眺められたらとても幸せかもと。

2012年1月20日 (金)

講演といっても、いろいろ・・・

サバハルヒー

今日は、東京周辺は、雪のような霙のような。

ずっと乾燥していたので、ちょっとうれしい。寒かったけどね~

今日は、PTAの研修会で、前埼玉県教育委員長の松居和氏の講演を聞きました。

人に頼りきる話せない赤ちゃんに思いを寄せることで、親としての忍耐力がつく。

無心に遊ぶ幼児と一緒に過ごすことで、人としてのよいところを引き出してもらえる。

などなど、泣いて笑って、感動する講演でした。

親が子どもに育てられる不自由という幸せ

家族のきずなを改めて意識しました。(自分の親も含めてね)

言われてみれば あたり前の子育て観・家族観。でも、なぜか失われている・・・

それは、ヒッポがとりあげている言語観にそのまま通じるものがあって。

同じがたくさん見つかって、おもしろかった♪

ヒッポファミリークラブの講演会も、ことばと人間がテーマなので、

ためになるとか、勉強する講演会ではなくて、まるで今日のように

人として生きていてよかった~(*^^*) と感動して、元気が出ることが多いのです。

そして、今、リアルな社会では失われつつある 表面的なコトバに頼らない

コミュニケーションや異年齢の人がヘテロに交ざる場(ファミリー)があるのです。

いつも幼稚園や保育園みたいに歌ったり踊ったり遊んでる♪

「7カ国語で話そう。」をキャッチフレーズに、ことばをやっているクラブなのに

コトバに頼らないって、すごく逆説的なんだけど。

でも、気づくと、リアルな世の中は逆説的なことばかり

というか、陰陽がその場その場で、微妙なバランスで存在してるというか。

今日は、松居氏の話に、次女の小学校のPTA活動にも

そしてヒッポファミリークラブの活動にも

とても大きなLOVEを注入してもらった感じです。

(おき火になっていたモチベーションに火がついた感じ)

そうだよ。これでいいんだね。

2012年1月17日 (火)

ことばのリハビリ第一歩に立ち会った

おはようございます。

みなさま お元気ですか?

先週、冷え込みが厳しい朝、実家の父が店のシャッターを上げた後に
こたつに足をいれたまま意識を失って入院した、翌朝の集中治療室で

ことばと食事のリハビリを担当してくださる療法士の方と

父とのはじめてのやりとりに立ち会う機会がありました。

(左脳の閉塞でしたので、ことばがでるかどうか心配でしたが

 おかげさまで、予想以上に大丈夫でした。よかった *^^*)

印象的だったのは、

「私のまねをしてくださいね~」と、療法士さんが順番にしていった

「あ」 「い」 「う」 「え」 「お」 の口のかたちの再現や

舌の動きの再現の確認でした。

内臓と外界との接点は、口なんだなあと

つくづく、感じました。

口から入るものは嚥下して

口から出るものは発音して。

当たり前でシンプルなことに、改めて意識を寄せると

何かわかったことも、わからないことも、私はおもしろいって思う。

それは、

素晴らしい とか

有り難い とか

不思議 とか

そんなものもまざっている感じ。

父を失わなかったことでの今日があることに感謝して

みなさんの今日も、素晴らしいものでありますように。

2012年1月13日 (金)

色と音

メルハバ! イーン?

ベン チョキチョキ イーン(^^)

昨日の夜明けの瞬間が美しくて感動!

で、久しぶりに、メンバーと色と音について話したことを思い出しました。

2年半くらい前?の夏、我が家で、微分積分の話や

音声と色の波の話をした日がありました。

車の振動をお仕事にしている男性メンバーと

カラーコーディネーターの勉強をしていた女性メンバーが

同じように「波」の話をするのが面白くて。

まったくご縁がなかったけど、身近な人が話していると

自分もわかるような気がして。

それ以来、久しぶりにココロが動いた♪

夜明けの瞬間は、虹とは逆の順番で、色が見えた。

赤からオレンジ、黄色も見えた。

でも、少しずつ、太陽が昇って空が明るくなると、白い光が多くなって

うすくなってすぐに見えなくなってしまった。

明るくないから見えるものがあるんだ!というオドロキでした。

日本人は、色を千、万の単位になるくらい、見分けることができると

どこかで読んだような気がする。

確かに、着物の灰色の種類っていっぱい。

音もけっこう聞き分けられるような気もする。

人の数だけ声があるし。

ファミリーで、いろいろな人の声が耳に入ることや

CDでいろいろなことばの音が耳に入ることは

聞き分けられる第一歩なのか?

(疑問形になるのは、自分がいまいち、聞き分けられてる実感がないから・・・)

だから、大波で、だいたいを聞けばいいのかな?

明るくなると見えなくなる色もあるように

○○○だと聴こえなく音もあるのかな?

暗いから見える音もあるように

○○だから聴こえる音もあるのかなあ・・・

これから、易の視点も知りたいな。つぶやいておこうっと。

2012年1月11日 (水)

Feriz! Bebe♪

恭喜! Selamat!

フェロウ仲間から、赤ちゃん誕生のお知らせが届きました。

無事出産は、じわりじわり、そして、とてもとても、すご~く、うれしい \(*^o^*)/

クリスマス会の時は、大きなおなかで、みんなと輪になって踊っていたし

年始は、冬休みを日本で過ごしている 韓国から来た12歳の女の子との

お茶会(茶道の先生宅)にも、自分で運転して動いていたと聞いていたので。

Bebeのかわいいお顔の写真も見られて・・・本当によかった(^^)

6月に出産したメンバーは、新生児の泣き声を録音してくれていて、

聴かせてもらうとね。

すごく泣くのも大変!っていう声と呼吸(息づかいっていうの?)なんだよね。

弱々しいというか・・・(当たり前だけど)全然鍛えられてないというか。

え~、こんなだっけ?って思っちゃう。

おなかの中から、外に出て、その日からチョンチョニチョンチョニ

ポコアポコ 生きていくために周りとのコミュニケーションが始まる。

それとともに、からだの器官や筋肉も育つ。

自分の子どもの時は、必死だし余裕もなかったし、

そんな、「視点」もなかった。

でも、ひととことばに視点を持つ仲間とだと、たくさんの発見が

よろこびとともにシェアできる。

ひとりひとりの体験(微分?)が

人間のことばのふるまい(積分?)をうすぼんやりとみせてくれるような。

「赤ちゃんにまなぼう」の活動に、赤ちゃんがやってくる。

それは Muy feriz!

そして それがこれからも自然でありますように。

P.S.

改めて、

日々暮らすということは、

日々鍛えられるということなのか・・・と思ったよ~♪

2012年1月 8日 (日)

ひとりひとりの素敵な抱負

シンチャオ!

昨日の初ファミリーは、ベトナム語で遊びました。

ナワ (え~縄みたい ^^;) とか

サラ (皿? ^^;) とか

ヨンヨン (44? ^^;) ←もしかして胡椒のことかも~♪

キョウトウ (教頭? ^^;) 

ショウドウ (書道? ^^;) などなど

おもしろい音がたくさん。

来週は、メンバー宅に、一昨年の夏ステイしたベトナムの方が

お子さんを連れて遊びに来る予定とのこと。楽しみ~♪

すっかり時間も忘れて、最後の15分くらいで

今年の抱負を聴きました。

「高校卒業して専門学校に進学。就職に向けて資格を5つ取る。やりますよ!」

「フランス語をどこか一場面歌えるようになりたいな」

「特にないし、言いたくない。ハイ、次の人」

「人生のひとつの節目の年、次のステージへ。それは何かわからないけど・・・」

「健康で元気に過ごしたいな」 (産休、育休明けで仕事に家事に奮闘中。そしてファミリー参加!素晴らしい!)

「持久走大会1位!」

「書道8段!」

「メンバーをあと5家族増やしたい。数年後、海外ホームステイのグループのまとめ役で出かけたい」

などなど。

すべてがひとつ残らず素敵なsnowflake

よい年になりますように!

2012年1月 7日 (土)

ファミリーに出かける前は・・・

ボァタルジ! トゥトゥベン?

今日の午後は、2012年初のファミリー(と呼んでいる集まり)。

本部や各地で開かれる会のお知らせや、

公費交換高校留学中のメンバーからの現地レポートなどを

みんなに配るのにコピーしたりしていると

今日は、集まった仲間と何ができるかな~♪とワクワクドキドキ。

新年らしく、今年の抱負を聴いてみようかな

ヒッポを始めた榊原さんの講演記録を輪読してみようかな

留学中メンバーのレポートも、みんなで輪読すると新しい発見があるんだよな~

(読めないかなと思っていたフランス語が読めちゃったり!)

それより何より、今日は誰が集まってきてくれるかな・・・

そんな、何も決まってない、でも場を開くと約束している2時間を迎える前は

毎週、毎回、ソワソワします。

みんなは、どんな思いで、出かけてくるのかなぁ

それも聴いてみようかな(^^)

2012年1月 5日 (木)

まねをする

グレゴリオ暦の2012年がstart!

みなさまにとっても、感動と発見と笑顔の年になりますように\(^o^)/

年末年始、元旦以外はアルバイトに勤しむ長女。

昨日の朝、出勤前に台所で立ち話。(夜は私が先にソニドーロ・・・なので)

「まねするってすごいね~!」と。。。

私がヒッポファミリークラブのフェロウになって、満5年。

多言語の自然習得活動の体験会を何回開いてきたのかな・・・

ことばは、聴こえてくる環境と受けとめあう人との間で育つということ

その第一歩を「まねをする」ということばで表現してきました。

音楽にあわせて、からだを動かすことも そう。

まわりの人がやっているようにゲームにまざっていくのも そう。

聴こえてきた声、音を口に出してみるもの そう。

そんなことを意識したり、無意識だったり

やりたい時もやりたくない時でさえ、ヒッポの場に行くと

とりあえずやってみることが続いているわけで。

小さい子がまねをしている姿や、自分以外の人がまねをしている姿も

当たり前のように日常に「ある」。  なかなか自分の姿は自覚しないけど・・・

それを改めて「すごい」という、ココロは。

彼女は、婦人服の福袋の販売のアルバイトを人生初体験。

きっと社員さんのまねをしてみたのでしょう。

仕事をあがる時に、社員さんや課長さんから

「どこかで販売やってたの?」と聞かれたそう。

レジや品出しはやったことはあっても

婦人服の販売で、ご試着どうぞ~とかは初。

(福袋のコートだけは試着可能だったそうよ)

閉店間際、試着した中国語を話すお客さんに

中国語で「フン可愛(クーアイ)」って声をかけたら、

買うつもりがなかったお連れの人まで買って行って

売り上げ貢献した~って言ってました。

初めての場でも、そんな風に楽しめて、喜べるっていいなと素直に思いました。

(アルバイトしながら遊んでるみたいに聞こえた)

そのキーワードが、「まねる」だったとのこと * * * ♪

そんな話は、私にとって宝物。

P.S.

この「まねる」というコトバで表現される状況の詳細?システム?しくみ?は

脳科学やチョムスキーさんの言語学からは、なかなか奥深いものがあるそうで。

まねること自体が創造しているそうだ。

確かにアルバイトしながら遊んでるみたいって思うのは、そういうことなのかな?

わかるような、うーん、、、

やっぱり いまいち 実感、これだ!っていう感動がオプソ

腑に落ちないとはよく言ったもんだ(^-^;

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