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2012年1月23日 (月)

共振

グーテンナーベン!

社会人のメンバーが、ここ1週間オーストリアに趣味のお出かけ。

どんな空気を吸って、どんなことばが聴こえて、どんな出会いをしているのかな~♪

帰国報告が楽しみ(^^)

(社会人の方がお休みを取って出かけるって、その前後が本当にヘビーそう・・・

 それでも、ヒッポに顔出してくれるって、本当にうれしい。ズバーグー!)

さて。

現在、読書マイブームは、波。

今まで視点がなくて、気にしなかった色や音について、

もう少し、先人が見つけてくれたことを知ってみたいと思って、

図書館での本との出会いを楽しんでいます。

(つい2年位前までは、活字だけの本はもう読めないのかと思うくらい
漫画しか読めなかったんだけど・・・なんだか漫画は卒業しちゃったみたい)

昨日は、オリヴィア・デューハースト・マドック著 「サウンドヒーリング」 P21~23

「音と共鳴」という項に、ああ、そうなのか と思うことが紹介されていました。

物体には、もともと備わっている固有の振動周波数があります。
指で薄いガラスのワイングラスをたたいてみてください。
チーンという音が出るでしょう。
それがグラスがもとから持っている周波数で、
これは物のサイズ、形、材質で決まります。
訓練を積んだ歌手ならば、グラスの固有振動数をまねて、
グラスを震わせることができます。
これが共鳴と呼ばれる現象です。
歌手の出す音波が正確で充分なパワーを備えていれば、
ワイングラスの振動は次第に激しくなります。

ヒッポの多言語の自然習得活動で、

メタ活と呼んでいる メタフィジカル活動を、ずっと

自分でやっているのに、これってなんだろう?と思っていたけど

この、共振なのかな~(*^^*)

きっとそうなんだろうと勝手に直感すると、すごくワクワクする♪

次のファミリーで、早速実験してみよう (^^)/

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