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2012年2月

2012年2月26日 (日)

キエフとチェルノブイリは近い

ドーブラウートラ!

昨日のファミリーには、メンバー宅にワンナイトホームステイする

ウクライナのキエフからのゲスト・スベータも参加してくれました。

オーチン ハラッショ! スパスィーバ

そして、ヒッポファミリークラブの春の体験会の日でもありましたので、

体験にお申込みくださったご家族を2組もお迎えしました。

ともに、幼稚園児や未就園児、もうすぐ1才の赤ちゃんとご参加でしたので、

みなさんが部屋に入ってきてくださったとたん、メンバーが

「小さい子ってすごいね~♪」と感動の声をあげるほど

場がとても華やかに元気に明るくなり、うれしかったです。

と~っても楽しい時を過ごすことができました(*^^*)

これから、一緒に多言語仲間として活動できたらすごくうれしい、素敵なご家族です。

ファミリーが終わった後は、我が家でお茶会。

持ち寄ったおやつを、元気な子どもたちと一緒に

小さなテーブルを囲んで、狭い場所に集まって食べるだけでも楽しいけど

(我が家はとてもコンパクトな公団住宅)

おとなはおしゃべりが楽しい♪

ゲストのスベータの話しをずっと聞くわけでもなく、

話したい人が話したいことで時が流れ、場が動く、いつもの通りのお茶会。

でも、やはり、スベータの話しは新鮮でおもしろかった。

地球儀を見て、びっくり。キエフとチェルノブイリは150kmくらいの距離。

事故から25年が経ち、大きな国際会議があったそう。

朝日新聞やNHKの取材も来て、日本の情報も得ることができたそうです。

キエフの人は、遠いから実際には動けないけど、自分たちの経験を活かして

日本を応援したいと思ってくれているそうです。

そんな話しを聴けて、ハルナ

(ハルナって、なんだか いいことばらしい・・・)

そうそう、

私は、ロシア語でようこそ、Welcome的なことばを書いて

壁に張りたくて、初めてロシア語のテクストを開いて、

このへんかな~というあたりをつけて、書いてみたの。

それをスベータに見せたら

「これは、人の名前ですね。紹介するみたいなことがかいてあります」とのこと。

日ごろ、意味もわからずにCDを聞いているから、あたりをつけたフレーズが

ちょっとずれていたわけです。

でも、そんな間違ったことからも、コミュニケーションが生まれて

急に仲良くなれた感じがしたのよね♪  ふふふ(^^)

ことばは、間違ったって仲良くなれる。

そんな感覚は、教室では育たないんだろうなぁ。。。

ヒッポ、ハラッショ!

2012年2月25日 (土)

最近の読書

Ola! Tudo bem?

Tudo bem(^^)

今年の冬は、本当に寒いですね。

でも、立春から雨水へ

そして、これから啓蟄へと、春が近く感じる今日この頃です。

火曜日に、(私の所属する地域の)フェロウズミーティングで聞いた

留学生が発見した漢字の面白さの話。

明日は、日(昼間) ⇒ 月(夜) ⇒ 日 だから明日。

なるほど~と思いませんか(^^)

そして、私たちがいつもファミリーでやっている

だから2才の子もマイクを持って話すスペイン語の自己紹介は、すごいらしい。

「アミメグスタ ・・・・」 自分の好きなことを紹介するときに言っているんだけど

それは、文法的にはスペイン語を勉強している大学生にも難しいとのこと。

それをまるごと聴いたまま言うっていう(ある意味当たり前が)すごいみたいな。

たぶん、ババ抜きをやっている時に2才児が「見られちゃった~」というみたいな感じ?

そんな、おもしろい話も聴きつつの今週。

今日は、個人的な最近の読書の話題を・・・と思って書き始めたのでした(^^;)

しばらく、イギリスのガイアブックスから出て翻訳されている

カラーヒーリング、サウンドヒーリング、チャクラヒーリングを

何回も熟読?というより、パラパラと読みたいところを読んでいましたが

図書館でたまたま手にとった「鏡リュウジの魔女入門」が面白かったので

それから、そちらに移動していました。

「鏡リュウジの星のワークブック」で、自分や娘たちのホロスコープをながめて、

宇宙からの波の影響って、おもしろいんだろうなあ・・・と思ったり。

もう、かなり前(ヒッポに入る前)、在宅で仕事をしている時のBGMがJ-waveで

その頃からジョン・カビラさんの声が大好きなのですが、

鏡リュウジさんの声も、とてもいい感じだったのです。

で、毎月、満月の夜に交わされた神道学者と占星術研究家との往復書簡集

"心の中の「星」を探す旅 わたしって本当は何だろう" を発見。

(それは、正直、男の人の話だなあ・・・と思っちゃってね、残念ながらオワリなんですが)

その神道学者が鎌田東二という人で。その人のHPでみつけたことばを

きょうは、このブログで紹介したかったというわけです。(前置き長くてロシエント~)

今、鎌田東二さんは、一条真也さんと満月の往復書簡をHPに掲載中でした。

そのなかに

幸せになるための「はひふへほ」の法則
「半分でいい」「人並みでいい」「普通でいい」「平凡でいい」「ほどほどでいい」の心
また、「縁」「援」「宴」「園」「円」の5つの「エン」

という一条さんのお父さんのことばがあり、いいなあと思ったのでした。

昨夜、次女がお風呂の中で、

「今日は学校で、2分の1成人式の準備で、10この夢を書いたんだ」と

もわもわした壁に10この夢を描いていました。

「ママは?」 と聞かれて、うーんと考えました。なんだろう・・・・

ぼくはなあに? だにんぼうや? うぉーしーしぇんま?

ケソヨ? ジュスィクワ? ヴァスフィニッ?

「小学校5年生のころは、たぶん、国語辞書をつくる人になりたかった」

「辞書をつくるって? 印刷して折ってとめる人になりたかったの?」

(↑手作り文集のイメージだね ハハハ♪)

「印刷する前の、このことばはこういう意味ですとか、こう使いますっていう原稿を書く人」

その次は、アルトのオペラ歌手になりたかったかも。

私は、2.5倍成人式。

まだまだじたばたしていて、いいじゃないですか。楽しいし、まんざらでもないです(^^)

まずは、冬の間、あまり動かず、読書も多かったので、

陽射しのあたたかさとともに、動きたいなあ!

テーマは、やはり、「波」です。つづく・・・・

2012年2月22日 (水)

フーリエの冒険

モイモイ!

ヒッポファミリークラブから出版された“フーリエの冒険”が

理数系の本では、超ロングベストセラーと聞いてびっくり!

今でも、年間1,000冊売れているそうです。

それが多いのか少ないのか、全くわからなかったけど

一般的な理数系の本は、初版が800冊とのこと。

英語版と韓国語版は、フェロウになる時にがんばって購入。

(本棚の肥やしになっています)(^-^;

今年は、台湾で出版されている中国語版を注文しました。

漢字の字面を追っていったら、おもしろいかなと思って。

実は、とても厚ぼったい本なので、日本語でも未読。。。

音で聴くことばと同じように

目で読むことばも

相対的に

韓国語や中国語を眺めて、英語を眺めて、日本語を眺めてみたら

どんな感じか、実験してみよう!とも思っています。

ファミリーでは、小学生がフランス語で、微分の数式を歌っていて

その子たちは、日本語よりも先にフランス語だったわけで。

日本語の授業で、微分に出会ったときに、どうなるのか

今からちょっと楽しみ。結果が出るのは5~6年後?

忙しい今の世の中、そんなゆったりした観察もおもしろいと思うの。

私もずいぶん、気が長くなったと思います (^^)/

キートス!

2012年2月17日 (金)

同じものを見ても、人によって

グーテンモルゲン! ビゲンツディア?

インフルエンザ、流行っていますね。みなさま、どうぞお大事に。

一昨日、入院中の父が1泊だけ実家に外泊。

その様子を電話で弟と母に聞いて思ったこと。

弟からは、「車から降りられないんだよな」とか

「こたつから出られないんだよ」など、できない話が。

そんな話を聞くと、まだまだリハビリが必要なのかなと思ったり。

母からは、「じっと座っているだけだけど、

ご飯もひとりで食べられるし、トイレも行けるし、

階段も手すりにつかまって、私と同じよ。(上り下りのゆっくりさとか足の運びが)」

とのこと。そんな話を聞くと、退院して実践よねと思ったり。

父は、ひとり。

見る人、見るところ、つまりよくヒッポでいうところの視点によって

まるで違う人のように聞こえました。

ことばが話せる! 話せない。。。 も、視点によるのだろうなあ~と思ったの。

赤ちゃんも 私も あなたも いつも100%で話しているのよね。

赤ちゃんと日々暮らしているお母さん・マーマ・マードレ・オンマ・マム・・・の

視点の持ち方、そして発見は、私たちにもいろんなものを教えてくれる。

プラス プラス プラス できた できた できた

ポジティブな発見は、パワーになる♪

そして、みんながファミリーに元気に集まれるには、健康第一ね。

今、本調子でない方は、どうぞゆっくりお休みして、

春の足音と共にパワーを充電して、元気にお会いしましょう♪

2012年2月15日 (水)

マイ ダーリン

オートラヴェス

昨夜のファミリーでの次女の話。

フラヴィアを迎えての夜、長女(大学4年)は英語はノープロブレム。

私は、わかることはわかる。

次女(小学4年)は、わからないことだらけ。

私が、わからないことは長女の顔を見て、教えて欲しがるように

次女も、フラヴィアに話しかけられてもわからないと、私の顔を見る。

そんな様子を見て、わが身も振り返れたけれど、

これは、次女とフラヴィア2人っきりにすることも必要だなと。

でも、下手に水を向けても、イヤダで動かないお年頃なのよね。

ランチの時にサラダバーへ行くフラヴィアに、進んでくっついていった!

その時の話を聞きました。

「サラダ用のこんにゃくがあって、 “これ何?” って聞かれて

 何て言ったらいいかわからなくて、チーンってなってたら、

 フラヴィアが “大丈夫、食べてみる” って言った」とのこと。

“これ何?” とか “大丈夫、食べてみる” って言っているということは

次女はわかったのよね。

フラヴィアとはほとんど話さなかったのに、別れる時には、

「マイ ダーリン」と言われた娘。

こんなような話は、ヒッポのメンバーは、たくさん体験しているよね♪

ぜひ、みんなの体験も聞きたいな(^^)

みんなを待っている間に

ボアタルジ!

先週の金曜日、ヒッポファミリークラブの男子高校生メンバーが2人

10カ月のブラジル留学に出発したとのこと。

どんな出会いがあることだろう♪

節分が過ぎて立春を迎えても、まだ春通し・・・の今日この頃

みんなと約束しているファミリー開始時間から1時間ちょっと、

次女とふたりで、誰かが来るのを待っていることが続いています。

もう、誰も来ないかな・・・机を寄せて広くしたスペースを元に戻して帰ろうか。。。

と動き始めると、誰かがやってきてくれています! レガウ♪

待っている間、CDを流しながら、平日だと次女は宿題をしていることも。

私は、ひっぽしんぶん第49、50号をじっくり読むことができました。

30周年記念特別復刻版<上><下>です。

ヒッポの活動を始めた榊原陽さんのことばや

榊っちゃんと出会い、共鳴して、シニアフェロウとして関わってくださっている

研究者の方々、(みなさん人生の先輩で・・・)

そんなみなさんのことばが、心にからだにしみこんできました。

ひとつの道を長く追い求め続けた方が表現することばは、深く重く、

きっと真実に近いのだろうと思う。

そして、自然とは何かを見つけるには、続けることなのだろうと思う。

本を読んだり、ちょっとかじって、わかったつもりになるのではなく

毎日の生活の中で見つけ続けていくことなのだろうと。

そう思うと、ヒッポのフェロウのプライドがポジティブになる私なのでした(*^^*)

そして、長く仲間のみんなと続けたいと思うのです。

まだメンバーでない方は、ぜひメンバーに!

メンバーのみなさんとは、ずっと共に見つけてシェアして

素敵な人生を送りましょう!

2012年2月10日 (金)

フラヴィアとたくあん

ボンジア!

Hippoの Welcome party では、持ち寄りディナーも楽しみました。

みんなが食べものを持ち寄って、いただきます。

持ち寄るものは、何でもOK!なのですが、手作り料理が多かったです。

今回は、スープも充実。保温のお鍋が4つほど並びました!

そして、デザートも充実していましたね~♪

ほとんど、きれいに無くなりました・・・(^^)

フラヴィアのお皿の上には、5切れくらい、たくあんが・・

私がびっくりして、日本語で 「こんなにたくあん!」 と言ったら、

それが伝わって、彼女はつまんでポリポリ食べだして、またまたびっくり。

ブラジルにもたくあんは伝わっていて、日本にリスペクトして

そのまま「たくあん」と呼ばれているそう。

翌朝も、我が家の三年ものの古漬けたくあんも、ポリポリ。

彼女から聴こえるその音が、とっても新鮮でした。

暖房器具のない我が家なので、夜のリビングでのおしゃべりの時も

フラヴィアに、エコでトラディショナルな暖房だよと、湯たんぽを渡したら、

「具合が悪い時に、おなかを温めるのに使ったから知っている」と。

日本に来るのに、飛行機で50時間(ブラジリア⇒チリ⇒ニュージーランド⇒成田)の旅

(乗り換え時間含めて)で、遠いブラジル。

第二次世界大戦後、多くの日本人は船で移民したはず。

そして、今も、私の知らないところでは、いろんな動きが両国の間にあるだろう。

でも、なにしろ、フラヴィアが我が家に1泊して、一緒にご飯を食べて、

いろいろ話して。 そんな、一期一会に感謝感動です。

2012年2月 9日 (木)

ゲストとのメタ活

サバハルヒー!

フラヴィアと一緒に、わが街にホームステイにやってきたのは

チュニジアのイッサ(47才男性)と、タンザニアのハングァ(35才男性)。

3人を迎えた、ヒッポファミリークラブのWelcome party は、

すごく楽しかった♪

いつもファミリーと呼んでいるメンバーが集まる場でやっている

メタカツ(メタフィジカル活動)をゲストともぜひやってみたいと思っていて、

フラヴィアとポルトガル語で、電話をかける場面を

イッサとアラビア語で、CDのタイトルと最初に送る手紙を

ハングァとスワヒリ語で、デリでサンドウィッチを注文する場面をやってみた。

最初は、みんなで1回その場面を聴いてみて

次にゲストにマイクを持ってもらって、CDと同じように生の声で言ってもらう。

私は、そのゲストの口元を見るのが好き。

こういう音は、こういう口や舌の動きで創るのか~と、おもしろい!(^^)

彼らが、マイクを持って母国語を言いながら、つけてくれた

ジェスチャーがまた、楽しい♪

日ごろ私たちがやっているのと同じようで・・・

デリでハムサンドを注文する前に、

店員「こちらでお召し上がりですか?お持ち帰りですか?」

主人公「持ち帰りにします」

というやり取りがあるんだけれど、

持ち帰りのハングァのジェスチャーは、荷物を肩に背負う感じだったの!

そんな彼から、アフリカ・タンザニアを想像できて、すごく楽しかった♪

あの場は、みんなで「共振メタカツ」になったと思う。

ひと と ことば の可能性ってすごいなあ・・・

2012年2月 7日 (火)

ホームステイ、レガウ♪

ポルトガル語で、niceのような感じのことばが、レガウ。

フラヴィアから、何回も 「nice!」 と聴きました。

きっと、言いなれているんだろうな。口ぐせみたいに・・・

日本では、「いいね!」 って感じ?

私も、日常でもっと使おうと思ったよ。

だって、同じやることでも、ノリがよくなる~♪

そんな違いや 同じが いくつもみつかる出会い。

ホームステイプログラムって素敵です。

今まで、我が家にステイする子と対面するときは、

みんなにならって、必ずハグするようにしていたけれど、

今回ちょっとぼーっとしてて、出遅れちゃった。

(イスにすわったまま見ちゃってて・・・) ヘボッ と後から気づいて思いました。

でも、そのヘボのおかげで、結果オーライ。なぜなら、

家族になろう! とよく聞くけれど

家族になろうと過ごすんじゃない。

ホームステイプログラムが終わる時に、家族になったように感じるんだ。

それが初めて実感できた。

これがナチュラルプロセス。

そう腑に落ちたら、今朝読んだ本に

「本来宇宙の法則では、エネルギーは常に調和のとれた形で分かち合い、

 全てに行き渡るようになっています。

 ですから必要以上のエネルギーはいらないはずなのです」 とあり。

--- Contemporary world culture and its future by Ikuro Adachi ---

また少し、わたしのよろいが ひとつ はずれたような・・・

多言語がおもしろいのか

ナチュラルプロセスをみつけた気になるのがおもしろいのか

いろいろなナチュラルプロセスを多言語の、ひと と ことば の視点でみるから

見えてくるのか・・・ あなたのおもしろいことは、何ですか? (^^)

2012年2月 6日 (月)

たった1晩で

オラ!

トゥトゥベン?

JICA(国際協力機構)東京センターで研修中の

フラヴィアfromブラジルが、我が家に1泊ホームステイ。

10年ぶりの社会人の受け入れです。

とてもコンパクトな我が家のゲストは、娘の隣にくっついて寝てもらいます。

なので、今までずっと、小学生⇒中学生⇒高校生⇒大学生と娘の成長とともに

同年代の女の子ゲストをずっと迎えていて。 私は、ずっとホストママでした。

ところがきのうは、私がまるで2才半のベベ(赤ちゃんというか幼児ね!)になった感じ。

というのも、娘は早朝からアルバイトへ。 フラヴィアと濃い時間を過ごしました。

彼女は、全く年齢も属性も感じさせない ひとりの「人というだけ」の彼女と

同じく ひとりの「人というだけ」のあなたという コミュニケーションスタイルでした。

そして、とてもよく話す。どんどん英語で話しかけてくる。

私は、それを聴いて、自分のありったけの英語で返す。

(それは、たぶん、すごいメチャクチャ)

すると、フラヴィアは、私の伝えたいことを受け取ってくれる。

そして、確かに受け取ってくれたことが私にもわかり、どんどん次に続いていく・・・

という図式。

それが、2才半の子どものいうことが、ママならよくわかるという図式にピッタリ。

(子どもとも、年齢属性飛び越えて、ひとりの人として話すことの大切さも実感したわ!)

そして、フラヴィアのおかげで、私は思いっきりありったけの英語で

まったく問題ないコミュニケーションをとった充実感でいっぱいなわけです(^^)v

たぶん、フラヴィアも、わたしと(そんな大変な!コミュニケーションだったとしても)

お互いに想っていることを口から出る音を使ってやりとりできて、よかったに違いない(^^)

朝食のBGMのヒッポファミリークラブのオリジナルCDポルトガル語版を

とてもよろこんで聴いてくれて♪

F「ブラジルにヒッポの活動はある?」

私「メキシコとアメリカの一部にはあるけど、ブラジルはないの」

F「私は、ブラジルでヒッポの活動を始めたい。どうしたらいい?」

私「ヘッドオフィスに連絡して聞いてみる」

F「じゃあ、メールでやりとりしよう」   と。

シューペルディベルティード!

そして、彼女が

「たった1晩で、まるで家族になったみたい」と。

ほんとうに、そうね。

ブラジルの娘ができた♪(*^^*)

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