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2013年1月31日 (木)

地域文集の原稿

Hey! 寒いですね!

でも、朝も夕方も空がきれいなこと!

毎日素晴らしくて、Wow(*^o^*)/ 感動しています。

こんな綺麗なものが、いつも在る。すごい!!

さて、私の住んでいる地域のヒッポ文集が発行されます。

バレンタインプレゼントに間に合わせたい時期に。。。

これから、集まった原稿の編集作業と印刷があります。

楽しみ・・・

だって、出版社のBebe版だもの♪

Bebe好きですから。。。

私の原稿

↓↓↓

2012秋頃から、myヒッポネームの意味が、自分の中(だけ?!)でカンビオしました。

入会前の体験会の時から、ニックネームが持てるなら「ファミちゃん」がいい!と思って、ずっとそう呼んでもらっていました。

ファミリアという子供服のお店のファミちゃん&リアちゃんという、くまのぬいぐるみが好きだったから、そのファミちゃんなんですよ(^^)

今の気持ちは、音は変わらないファミチャンだけど、FAMI に ちゃん が付いた感じ。

だから、FAMIでも、FAMIさんでもいい感じになってきました。

FAMIは、ファミリーやファミリアのファミというより、Do re mi fa sol のfaとmi。

そのこころは、mi第3チャクラとfa第4チャクラの間の横隔膜を大切にしよう!ということ。

赤ちゃんの泣き方も横隔膜の発達と共にあるような気がして、

犬の呼吸も含めて動物の呼吸がそうだから。。。

ことばも横隔膜と共にあるような気がして・・・

子音も口の構造と舌の機能で造るとは思うけれど、横隔膜と連動しているかどうかで

聴こえてくるものが違うような感じがして・・・

立ってメタカツをしている時に、横隔膜が動くかどうかでリズムとメロディーが変わっているような気がして・・・

言語交流研究所の研究員で、ファミリーを主催しているフェロウなので、毎年、気になる研究テーマがあるんだけど、ここ1~2年は「赤ちゃんのやり方」だったの。

それを昨年秋の久喜Hippo20周年記念講演会で、久喜フェロウズとの講演で話すことができて、チョンマルキップグナ!

入会時みろく(小6)とハルナ(6ヶ月)の子育てと共にあったヒッポ。2013年で干支ひとまわりになります。

ハルナが交流に出る世代になった今からは、自分の中の赤ちゃんを、もういちど育ててみようと思っています。

そのためには、私のサバイバルの過程で身に付いた不思議な習慣やいろいろな意味づけを
一度クリアにして、世界仕様の子育ての環境を創るとともに、自分も世界仕様にグレードアップできたらなという思いもあります。

地球に生まれたヒトとして。 そのヒトというものをクリアな光と音と共に生きていきたい♪

こんな素直な想いを文集に書けること自体、ヒッポの環境には有り難いものがあると思います。

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