無料ブログはココログ

« 赤ちゃんとのやり方で・・・ | トップページ | 歌に元気をもらった »

2013年3月 3日 (日)

私が手放そうと意識すること

Bonjour!

月が替わり、弥生3月。。。

今日はひなまつり♪

日差しはあたたかく、
日当たりのよい場所の梅が満開(^^)

先週水曜日、久しぶりに電車に長く乗って
我が家からは遠い丘陵地のヒッポの集まりに
出かけました。

今週の金曜日の夜が体験会となる本番の前の準備会。。。

私がスピーカーなので、どんな話をしたらよいのやら
オットケ オットケ

で、ファミcの話を聴く会を開いてくださったのです(m_ _m)

どんな話をしようかな~と
新宿から乗り換えて下る長い車中で考えていました。

そのとき取ったメモを残しておきたいなと思って、コチラに。

話せているかどうかは、
受けとめる人が決めること。

話せているかどうかという意識を手放すことを
おとなは特にもっと意識してもいいかも・・・

話す人、口を開いて音にする人は、
いつもいつも100%出すだけなのかな。
それは、子どももおとなもきっと同じ。

そこを手放さずに
自分が決め続けると苦しいというか
変。。。
たぶん、自然じゃないのかな。

だからこそ、(手放すことが可能になるためにも)
受け手の存在は大切!

受け手の存在、そして、想像力&創造力。

(それが存在しつづけるのは愛なのか?わからん)

こんなつぶやきが

ウソか ほんとか ではなく

信じるか 信じないか でもなく

やるか やらないか

そんなコトバがピンとこなければ

ことばと人間は

そこ(環境)に生まれるか 生まれないか だけだから

ヒッポに身をおくか おかないか だけ

な ような・・・・

« 赤ちゃんとのやり方で・・・ | トップページ | 歌に元気をもらった »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 私が手放そうと意識すること:

« 赤ちゃんとのやり方で・・・ | トップページ | 歌に元気をもらった »